散歩の閑人:メタ坊っちゃまのYOASOBI?

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夏から秋へ


四季があることを実感するのは、花が咲き始める春でしょうか?それとも、実のなる秋でしょうか?
畑仕事をしていると実りもあって、秋の花も咲き、やがて山の木々の葉が色づけば堆肥作りの準備をして農閑期を迎える「秋」が一番感慨深い季節です。

都会暮らし、といっても瀬谷区暮らしでは、自然の中に秋の装いを見つけるのも、わざわざ探さなくてはなりません。
どちらかといえば、季節の到来を予見するようなものは、ショッピングセンターやスーパーマーケット、コンビニで発見することの方が多いような気がします。
もう、目立つ場所の陳列棚には、秋のお菓子が並んでいます。

それどころか、ご当地ラーメンも並んでいました。

8月は雨の日が多く、酷暑もボチボチといったところだったので、冷やし中華にしても、スイカにしても、そして海の家も、残念、散々でした。
今年の秋は、どのような彩りを見せてくれるのでしょう?
そういえば、冷やし中華もスイカも1度きりしか食べてなかったなぁ。