
幕末に開港場となった横浜は、海外から日本へやって来る人や物資の、江戸・東京最直近の出入口だったことから急速に発展・人口増加していきます。
明治18(1885)年に、約40km離れた相模川上流に水源を求めて、水道の建設がはじまり、2年の工事を経て給水が開始されました。
その相模川を、相模湾から源流の山中湖まで、ドローンで遡る映像が配信されています。
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メタボ対策で始めたものの、今は認知症予防10か条を実践すべくブログしてます。