◆ 劇中歌はじめました ◆
【この辺りに出てくるフィッシング広告にご注意ください】
「冷し中華はじめました」という貼り紙は、いつごろから出るものなんでしょうか?コンビニでは、冬でも「暑い日」、夏でも「寒い日」の予報が出ると、冷し中華やおでんを店頭に置くと聞いたことがあります。
とにかく、映像にしても、セリフにしても、業界AIあるあるでいうハルシネーション(幻覚)のために、10秒にしろ15秒にしろ、Sora2の動画が完璧に生成されたという手ごたえがありません。
そもそも「りさ子と小太郎の青春」の主人公たちは、青春時代のメタ坊一味がモデルですから、いいかげんで、いきあたりばったり、話にはオチがないと「つまんないヤツ」扱いにされる、手数よりも口数が多いのがモットーです。
なので、シチュエーションをプロンプトして、会話は Sora2 にお任せ、そして、いくつも生成した動画を取捨選択し、つなげて編集、まとまればOKという訳。
でも、Sora2 は勝手にストーリー展開するうえに、会話がちぐはぐなので、修正・変更指示も、賽の河原の石積みのように感じてきます。
そんなときは、気分転換に AI生成音楽「Suno」しよう!
入力したプロンプト『16歳で出会い、18歳で恋に落ち、20歳でちょっとした行き違いで別れる」そんなどこにでもあるような恋物語を、せつなくもPOPで軽くてリズミカルな、かつ透明感のあるメロディーで生成してください。なお、歌詞は日本語で、「ずっと、もっと、きっと」というフレーズと、「冬の海を歩く 二人が好き 君に出合えた あの夏の日が好き」という歌詞をサビの部分に入れてください。』
最初に2曲生成されたうちのひとつ(第一印象で比較的に歌詞とメロディーがしっくりしている気がした)が、これ・・・
そして、歌詞を修正しては、生成作業を繰り返して、24曲目にできた曲に動画を組み合わせた、りさ子と小太郎の青春・劇中歌「ずっと もっと きっと」デモ版がこれ・・・
一度きりしかない青春の思い出・経験をお持ちの方が、この曲でウルっとしてもらえればよいのですが・・・とりあえず、デモ版ということでお聞きください。
劇中歌と銘打ったからには、りさ子と小太郎の青春の再生リスト「視聴覚ライブラリー」の真ん中あたりにでも差し込んでおきましょう。
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メタボ対策で始めたものの、今は認知症予防10か条を実践すべくブログしてます。