散歩の閑人:メタ坊っちゃまのYOASOBI?

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お題「サンレモ音楽祭」

久しぶりに、サイゼリヤでランチしました。
まず、お決まりの小エビのサラダ。
【この辺りに出てくるフィッシング広告にご注意ください】


こころなしか、レタスが少なく感じた分、これでもかとドレッシングがかかっていました。
そして、定番、ディアボラ風ハンバーグ。

ポテトが1個?と思ったら、ハンバーグの下で、もう1個、窒息してました。
そして、ティラミスとプリン。


一皿に盛り合わせているので、お得になってます?
食事をしていると、以前なら、カンツォーネのようなBGMが流れていたのですが、なぜか、もの悲しいポップスのような民謡のようなイタリア語の曲が流れていることに気づきました。
ここで、また、「サンレモ音楽祭」というお題がアタマに浮かんだ訳。
帰宅後、このお題をどう料理しようか考えました。
動画+音楽を組み合わせて、生成AIを楽しむために、若かりしころのあれこれを「りさ子と小太郎の青春」というタイトルで、生成・編集をしていた流れから、たまたま、次のストーリー展開を考えて曲を生成していました。
「入学した高校の軽音部が廃部になると知った、ギターに夢中のりさ子が、軽音部存続のために、バンドを結成して、活動する」
まず、日本語の歌詞を Gemini に相談して、提案された歌詞を字数と漢字のヨミを調整・修正して、Suno にまず曲を依頼。
Suno のクセ?で、語呂がマッチしない場合、妙に間延びした音符付けをします。
そこで、歌詞の字数調整・変更を再度したものを、クリア[F5]にした「Create」に歌詞とスタイルを入力して生成、これを何度か繰り返してできたものが、これ・・・

それを英語訳して、語調・語韻をGemini に調整してもらった歌詞でつくってみたものが、これ・・・

ここまではお題が思い浮かぶまで作業完了していましたので、今度は英語版の手順を、イタリア語訳で「サンレモ音楽祭のようなイタリアンポップスのスタイルに生成して」とプロンプトしてみました。
不思議なことに、イタリア語が早口なのか2分以内の尺になりました。
そこで、Gemini にイタリア語の歌詞を3分サイズにするために、自由な発想で歌詞をつくってみてと再生成を依頼した結果、できたものが、これ・・・

爆発してます。