散歩の閑人:メタ坊っちゃまのYOASOBI?

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シン餃子

「シン」はシンでも、「芯」のこと。
今回、カミさんからブロッコリーとキャベツの芯を受け取ったので、早速、ひき肉と餃子の皮を買って、即席・餃子屋さんの開店です。
もう、何度も繰り返しているうちに、手順はバッチリ!!!
【この辺りに出てくるフィッシング広告にご注意ください】

フォークギターをいじっているころ、よくコピーした、さだまさしさんの曲(詞のつくり込みが素晴らしんですよね)をBGMにしながら、作業を開始。
とにかく、餃子の餡をつくるのに、口触りがいいように、みじん切りする手間が大変ということ以外は、苦も無く仕事が進みます。
油を敷いたフライパンにきっちり20個並びました。
ところで、皮は手づくりではなく、いろいろ試した結果、モランボンの皮が我が家では高評価です。
中火で湯を注ぎ、蒸し焼きにして、水がなくなってパチパチ言い始めたら裏返します。


今回、BGMといっしょに鼻唄してたら、裏返しを失敗!!!
なので、ちょっと焼き目を香ばしくして、U~~~~N、旨し!!!
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さて、今日の Suno 生成 music は、さだまさしさんの曲の中で一番好きな「檸檬」「線香花火」「ほうずき」をリスペクトして、生成を試みました。


歌詞丸投げではNGとなったため、「檸檬」はキーワードを変更、「線香花火」はオリジナル『星の手紙』ストーリーの一場面に変更、「ほうずき」は菅平高原スキー場でアルバイトしていた時、一緒に働いていた地元のアルバイトの女の子とのやりとりをストーリーにして、浅草ほうずき市にやってくる場面にしてみました。初心者なのに志賀高原の国体チャンピオンコースに置き去りにされて、とんでもない目にあいました。この上田の子はほとんど共通語でしたが、都合の悪いときだけ方言を話すので、何と言われていたのか?こちらに遊びに来た際には、鎌倉・江ノ島へ案内しました・・・それっきり。元気にしてるかなぁ?