

星祭りとか、火祭りとか、キャンドルナイトなんて・・・
無鉄砲に若さと勢いで、ハッチャケていた頃なら、
2トン車で、積み込んで、イベントに使っていたに違いありません。
こんな、チラシ(下写真)を見つけました。
このルートの懸案区間工事が始まったようです。
この場所には、江戸時代から続く名家の母屋が建っていました。
移築されているといいんだけど・・・どうでしょう?
杉や竹を無償配布するそうです。
ちなみに、薪でお風呂を焚いていた頃、
3本の薪があれば、家庭用の風呂はいいお湯加減になりました。
化石燃料を使わずに、野放図の雑木を使えば、
地球温暖化抑制と森林管理の一石二鳥になると思います。
長い間、そうやって暮らしてきたのですから・・・。