散歩の閑人:メタ坊っちゃまのYOASOBI?

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この顔に、ピンときたら!!!

苦節? 10余年。
この前コメントしたビワと同様に、食べ終わったあと種を埋めとくか、腐りかけ萎びかけた果実を埋めとくかして、生えた柑橘系の木が2本、コンテナBOXに生えています。
その1本がついに実をつけました。
ただし、You Tube で見る限り、自然摘果で、自ら実を落とすケースがあるらしく、たくさん実があっても、大きくなるのは1個か2個だったりするそうです。
そういえば、今年のレモンは「ゼロ」。
冬場に養生せずに、鉢植えのまま、冬越しさせたのが、樹勢を衰えさせたのと、例のチュウアミガサハゴロモ(通称:中国カメムシ)がかなりの枝を枯れさせました。

ここをクリック> チュウゴクアミガサハゴロモの解説:植物防疫所

【この辺りに出てくるフィッシング広告にご注意ください】

日本では、まだ有効な農薬が確認されておらず、またあったとしても、口に入る果実なので、そうそう市販薬を噴霧する訳にもいかないし、試しにキクにいたカメムシに噴霧しても弱る気配がありませんでした。
きっと、中国で生き延びるぐらいなので、農薬耐性がとんでもなく強いんでしょうね。
そこで、ダイソーで買ってきた「ムシとり粘着シート」を棒の先につけて、コツコツ捕殺することに・・・。


しかし、めちゃ、逃げ足(飛び)が速いのには苦労してます。
手で取ろうとしても、達人じゃないと、なかなか難しいのも確かで、吸引力のあるダイソンハンディークリーナーにホースのようなものを繋げて、吸い取るという話もあるんですが、家庭菜園レベルでは、そんなにコストはかけられません。
とにかく、いま全国指名手配中なので、見つけ次第、捕殺するしかありません。
美味しくて安い果実を守るためにも、ぜひ、ご協力ください。
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さて、今日の Suno 生成 music は、しとしと雨が降っているのを見て、「京都、大原、三千院」ではじまる「女ひとり」を思い出したので、チャレンジしました。
プロンプトは、「京都の観光地をひとりでゆったりと旅するストーリーを展開して、楽曲に合うような歌詞と、1965年にデューク・エイセスがリリースした『女ひとり』(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)の世界観に近いもの」
そして、Gemini に相談してできたものが、こちら・・・


Sono が生成したものが、こちら・・・


どちらも修正はあまりかけないまま、曲の生成を任せたのが失敗、どちらもボツ評価。
逆に考えれば、どう直そうか、サビた脳を鍛えるチャンスなのかも?